終着駅をどこにおくかで生き方も変わってくるのではないか?

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走り続けるという選択肢

ってお話です。

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原田和彦(はらたかずひこ)です。

平塚は終日雨模様。最高気温14度とは思えない肌寒い1日。

あいにくのお天気の中、息子の入学式が行われました。新入生への「おめでとう」というあたたかい声、やさしい眼差し、心のこもった拍手、、、みんなから祝福されている姿をみてジ~ンときちゃいましたよ。

さてさて。本日のエントリーはメンターのメルマガを読んで感じたことを端的にスパっとお伝えしたいと思います。久しぶりの瞬間ポストでございます。題して『終着駅をどこにおくかで生き方も変わってくるのではないか?』です。

それではどうぞー。

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生涯現役という考え

突然ですが。

「年金制度」というものがあります。

年金に対して期待はしていません。正直、もらえるとも思っておりません。でも、ちゃんと払うことにしています。ルールですから。

その答えは30年後には明らかになっている訳ですが、、、(もう破綻してるよね!って言う政治家もいますけど)。そんな状態ですから、毎年律儀に届く「年金の支払いに関する通知書」を見ても・・・税金の無駄だよね〜って思うのはわたしだけでしょうか。

そもそも100年安心って発想がおかしな話だし、老後は引退、第二の人生、余生をどう暮らすか云々かんぬんにも大きな違和感を感じるし、リアリティがないんですよね。

わたしは真逆の想いがあって、、、

御年74歳!のボブ・ディランとか、わたしのクライアント(81歳!)とか、会社の先輩であり同僚であるIさん(71歳!)の姿を目にして感じる訳です。

やっぱりね、生涯現役ってしびれます。わたしはこっち側(生涯現役)でありたいなって思う訳です。

まぁ、生き方は十人十色ですから。どちらが良い・悪いはありません。

メンターのメルマガを読み、生涯現役を貫いている人に触れて感じたことはそんなところです。とりとめのない内容でごめんなさい。今日も最後まで読んでくれてありがとうございました!

それではひきつづきマーケティングを楽しんで参りましょう!


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