お客様と関係性をつくる中でたいせつなコトとは?

基本、大切に
基本、大切に

というお話です。

湘南平塚で唯一!
ウェブ集客のお困りごと解決パートナー
原田和彦(はらたかずひこ)です。

自宅のネット回線(WiMAX2)の不安定さにストレスを抱えております。2日に1回くらいのペースで接続ができなくなる。ルーター再起動で接続はケロッとできるのですけど、、、デリケート過ぎてちょっとげんなりの我が家です。

結局、今も iPhoneのテザリング機能をつかってブログを書いております…。

さて。本日は短めに、実例をもってお客様と関係性をつくる中でたいせつなコトを考えてみたいと思います。

それではどうぞ。

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どんなときもー どんなときもー

僕が僕らしくあるために〜、ではありませんが。

お客様と関係性をつくる中でいつだってコミュニケーションをとれる状態にしておいたほうが良いに決まっています。

「あ!これはお客様にとって有益な情報だぞ」と思った瞬間。

何人に、どれくらいの時間をかけて連絡をとることができるか?

その答えで、その人が日々積み重ねているマーケティングの様子が透けて見える気がします。

お客様と連絡を取らない人って、こんな↓アプローチをしても効果はないでしょ?って思ってる。

お誕生日おめでとう1

遊園地ぐりんぱのおめでとうメール

お誕生日おめでとう2

シダックスも結構まめにメールを送ってくる

「原田さん、そんなメールをもらってもぐりんぱには行かないし、シダックスにも行かないでしょ?」

それは正直なんとも言えません。

でも、少なくとも「遊園地ぐりんぱで遊んだあの日」を思い出しました。「シダックスで熱唱したあの歌」を思い出した訳です。この思い出してもらうのってとーっても大事なんですよね。

だって、、、

連絡がないとまず思い出すコトはないから。

人は日々新しい情報を取り入れています。だから古い情報は削除されます(潜在意識の中には残る)。

奥深くの記憶をどうやって呼び起こすのか。そのために、連絡はとり続けるのです。ブログを更新し続けるのです。メルマガだって出し続けるのです。

その地道なマーケティング活動があるからこそ。お客様との距離感をほどよく保つ訳です。こまめな連絡、ベタなアプローチを馬鹿にするなかれ。これは実践してる人だったら共感してくれるんじゃないかな。

月曜日の夜。あなたとシェアしたかった内容はそんなところです。今日も最後まで読んでくれてありがとうございました!

それではひきつづきマーケティングを楽しんで参りましょう!


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