YouTuberはじめませんか? ⇒ はじめました

YouTuberはじめたよ
#YouTuberはじめました

というお話です。

湘南平塚で唯一!
集客のお困りごと解決パートナー
原田和彦(はらたかずひこ)です。

明日から10月のはじまり。今年もあと3ヶ月ですよね。早いものです。来月は2015年のハイライトというべきイベントがあります(プライベートのね)。ポジティブな結果に向けて家族一同チカラを合わせて精進します。とにもかくにも体調を万全にして参ります。

さて。今日は2015年の目標のひとつである動画について。晴れてわたし、本日をもってYouTuber(ユーチューバー)になりました。

特別な資格なんて不要ですよ。名乗ったその日からユーチューバーだYo。これは自分への挑戦であり、自分の覚悟であり、クライアントへのメッセージであり、メンターのオススメでもあります。

なぜ、37歳のおじさんがユーチューバーになっちゃったのか。その理由を今日はお伝えするYo。題して『YouTuberはじめませんか? ⇒ はじめました』です。

それではどうぞ。

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わたしの重い腰をもたげたのはGoogleのこの企画

表の理由(理屈)は集客のお困りごとを解決するって宣言しているのですから「動画」分野は実践しなくちゃ変だよねってこと。裏の理由(感情)はワクワクしたいから。「どーも〜、ユーチューバーでーす♪」と言いたいから。

…ダメ?(笑)

YouTuberはじめませんかtop

ようやく0を1にした!

この企画のゴールはYouTuberを増やすこと。だからGoogleさんは本気です。ただ単に「うちのサービス、無料だから使ってね〜」じゃないところが良い。

申し込みしたら3週間にわたってオンライン講座が届くのですよ。講師クリエイターの経験を踏まえたトレーニング動画も合わせて視聴できるっぽい。

YouTuberスクールとは

ステップメールの内容に興味もあり

ちなみに各週のテーマはこんな感じ。1週目「まず1本投稿してみよう」、2週目「もっと投稿してみよう」、3週目「チャンネルを育てよう」です。ね?ちょっと楽しそうですよね。マーケターとしても興味あり。

37歳のおじさんがYouTuberになった3つの理由

【ことば】>【写真】>【動画】だから

当ブログでわたしは繰り返し人は感情で動くとお伝えしています。それはビジネスでもおなじです。ことばよりは写真、写真よりは動画のほうがより感情が伝達しやすくなります。動画のその先は…対面ですね。

マーケターとしては、感情の伝達手段の引き出しは少ないより多いほうが良い。とくに(わたし含め)複雑な商品や、複雑で無形なサービスを扱う会社にとっても最高のツールになることは間違いありません。

ウェブの主戦場はゆるやかにスマホに移行していますよね。動画に触れる機会ってもっと増えると思うのです。3年先・5年先の種蒔きでもあります。

お客様接点として見逃せないメディアだから

お客様に認知されなければ、この世に存在していないとおなじ。ですからわたしもあなたも、お客様や見込客が触れる(であろう)メディアには絶えずアプローチしておく必要がありますよね。

わたしのお客様や見込客は動画を観る、ウェビナー(インターネット上で行われるセミナー)を観ることに抵抗はありませんから…やらない理由はありません。

クライアントと一緒に動画マーケティングを進めたいから

動画撮影、編集、運用はその道の専門家にお任せし、発信者はコンテンツ作りにパワーを割り当てるべきなのですが…動画を撮影し、編集し、運用するための一連の流れ、難易度、時間、ブラッシュアップの方法は体験しておきたいなと思いました。

クライアントにもより具体的なアドバイスができますし説得力も増しますよね。そして、クライアントの”なぜ宿題が進まなかったのか?”という深層心理を理解できるかなーと。

宣言!今日からわたしもYouTuber(ユーチューバー)

今日のお昼休み。同僚のYさんに協力していただきYouTuberとしての証を撮影しました。

YouTuberはじめました

わたしの無茶振りにいつもお付き合いくださるYさんには感謝

さっそくYouTubeチャンネルに動画をアップしたよ

ブルブル震えているのは自撮りしているから(改善ポイントだなぁ)

もし動画の内容が「役に立つな〜」って感じてくれたり「応援してやっか」と共感してくれた方はチャンネル登録をお願いします♪

動画のコンテンツはブログの過去エントリーをベースにまずは配信していく予定です。シンプルかつおもしろおかしくマーケティングをお伝えしていけたらって思ってます。

引き続き原田和彦にお付き合いくださいませ。今日も最後まで読んでくれてありがとうございました!

それでは明日もマーケティングを楽しんで参りましょう!

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