行動の証をみて成長の実感を得る。ビジネスも一緒。

成長の実感を得る方法
成長の実感を得る方法

というお話です。

湘南平塚で唯一!
集客にコミットするウェブ集客の専門家
原田和彦(はらたかずひこ)です。

日曜日の夜です。世界陸上北京が終了しました。9日間の熱戦をありがとうございます。時差は1時間(日本のほうが1時間進んでいる)だったのでテレビ(ライブ)で堪能できました。

次回は2017年。会場はイギリス・ロンドン。時差は8時間(日本のほうが8時間進んでいる)。テレビ(ライブ)による視聴は早朝になりそうです。

さて。本日のエントリーは成長の実感について。題して「行動の証をみて成長の実感を得る。ビジネスも一緒。」です。日曜日なので軽めにいきまーす。

それではどうぞ。

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ねぇ、この鉛筆の長さ、どれくらいか知ってる?

と息子に質問されました。

わたしは「半分くらいの長さかな?」と短い鉛筆の長さを補強するキャップに差し込まれた鉛筆を見ながら答えると、、、

じゃーん!

こんだけ短いんでしたー^^ とその長さをうれしそうに見せてくれました。

えんぴつ

確かに・・・短いっ

これって、行動の証だよなー。

ビジネスにも行動の証は必要だ

とくに緊急ではないけど重要な第2領域の活動に。ブログやメルマガ、ソーシャルメディアによる情報発信とかね。投稿自体が行動の証なんだけど、、、マーケティング活動全般に行動の証は必要だ。

先ほどの鉛筆の例じゃないけれど、

その行動量が視覚的にわかるようにしておくと吉。たとえば手帳の月間カレンダーに印を付けるとかね。シールを貼っても良いじゃない。判子を押しても良いじゃない。

視覚で見える化しておくことで成長の実感を得ることができます。ラジオ体操カードのスタンプコンプリートのあの充実感と一緒です。達成感。自己肯定感。

おじさん(おばさん)にも必要な要素だとわたしは考えます。

記録を目に見える形に残す。これって立派なアウトプット。365日している人と、していない人。あなたは、どちらが成長の実感を得られると思いますか?

日曜日の午後。息子の笑顔を側でみて感じたことはそんなところです。最後まで読んでくれてありがとうございました!

それでは明日もマーケティングを楽しんで参りましょう!


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