コンテンツを評価するための感情スイッチ5選

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ウェブサイトにおけるコンテンツは王様です。

いくらアクセスを集めてもコンテンツに価値が
ないと成約に至りません。

では、価値がある、とは具体的にどんなことを
言うのでしょうか。

本日は、価値のあるコンテンツか?否か?を
判断するための感情スイッチを5つご紹介します。

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驚きを与えられるか?

面白い!すごい!と思ってしまう情報(時事ネタなど)
を提供する。合わせて驚きのテーマに関連する情報や
背景なども補強してあげると価値が高まる。

疑問・興味を提起しているか?

本当に?自分はどうなんだろう?と思わせるような
切り口で問題提起する。もちろんその理由、証拠も
忘れずに。

発見・納得できる内容か?

役に立つ、なるほど、と好奇心を刺激したり
読み手の知識を補完するような情報を提供する。

まとめ記事もこの部類。他者の優れた情報をまとめ
つつ、自分なりのコメントも添えて上げることで
価値あるものにする。

共感してもらえるか?

自分もそう思う、すてき、かわいい!と共感できる
情報を提供する。書き手の考えや、想いはとても
共感してもらいやすい。注意点は、記事の締め括りは
ポジティブな内容にすること。

感動する内容か?

考えさせられた、感動した。そんな情報を提供する。
例えば事実、舞台裏といったストーリーや自己の開示。
そこに圧倒的なボリュームや質を付け加えることで価値の
高いコンテンツを提供できる。

まとめ

5つの感情スイッチで、コンテンツを投稿する前の
セルフチェックとしてご活用ください。

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