ぼやく暇があるのなら、体験しよう、発信しよう

無知は罪
無知は罪

というお話です。

集まるブログ集客実践プロデューサー
原田和彦(はらたかずひこ)です。

ボヤキといえば(わたしの中では)野村克也さんを連想するのですが、あれはボヤキ芸ですよね。芸ですから、ぶつぶつ不満を吐き出す”だけ”ではなくて、愛のあるアドバイスや気付きを発信しているところ(落ち)にグッとくるのです。学のないわたしでも理解できるコトバを使ってね。

世の中にはボヤキが渦巻いています。あのヒトが悪い。会社が悪い。政治家が悪い。社会が悪い。世の中が悪い。時代が悪い。わたしにも不平不満はあります。でもその対岸には心満意足があるということを忘れてはいけないと思うのです。

インターネットというツール(もう社会インフラですよね)を活用することによって心満意足を得る。もしくは、学び、体験し、そのことを発信する。今日はその大切さをあなたにシェアしたいと思います。題して「ぼやく暇があるのなら、体験しよう、発信しよう」です。

それではどうぞ。

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夢を現実に!クラウドファンディングという世界

あなたはクラウドファンディングというコトバをご存知でしょうか。

インターネットの世界でシゴトをしている方であれば比較的認知された仕組みなのですが、、、一般的な認知度はまだまだではないか?と感じている次第です。

クラウドファンディング(英語:Crowdfunding)とは、不特定多数の人が通常インターネット経由で他の人々や組織に財源の提供や協力などを行うことを指す、群衆(crowd)と資金調達(funding)を組み合わせた造語である。ソーシャルファンディングとも呼ばれる。

ウィキペディア出典:クラウドファンディング

ざっくり分類すると「ふるさと納税」だってクラウドファンディグですよね。

で、日本でもクラウドファンディングのサイトは結構あります。

READYFOR (レディーフォー) | クラウドファンディング

readyfor

READYFORは日本で最初のそして最大のクラウドファンディングサービスです。共感をテーマに、社会をよくするクリエイティブな活動や新しいことに挑戦する人々を応援するプラットフォームです。

CAMPFIRE(キャンプファイヤー)- クラウドファンディング

campfire

CAMPFIRE(キャンプファイヤー)とは、群衆(crowd)から資金集め(funding)ができる、日本最大のクラウドファンディング・プラットフォームです。

クラウドファンディング – Makuake(マクアケ)

makuake

クラウドファンディングとは、自らのアイデアをネット上でプレゼンテーションすることで、そのアイデアへの賛同者を集められる仕組みです。サイバーエージェント・クラウドファンディングが運営するMakuake(マクアケ)は、アイデアを持っている勇敢なチャレンジャーを全力で応援します。あなたのアイデアを是非実現させましょう。

クラウドファンディングには学びが沢山あったりする

わたしには「アイデアがある!」「情熱がある!」「行動できる!」「実現してみせる!」そんな気骨溢れる方と出会える場所。それがクラウドファンディングです。

あなたの感性に合う人を選べるし、「アイデアに触れる」「熱気に触れる」「誰かの役に立てる」「提供価値に投資できる」など、、、出資する側としても得るものが大きいと感じますよ。

という訳で、、

まずはわたしもあなたにクラウドファンディングという素晴らしい仕組みがあるんだよってことを伝えるために自腹で出資者側による体験をしてみました。

出資した商品は↓こちらです。

バタフライボード

ホワイトボードのあたらしい形(募集はすでに終了しています)

先日、その商品が届きました。明日のブログで開封の儀と使用感のレビュー(発信)を綴ってみたいと思います。楽しみ。

可能性をこじ開けるのも閉ざすのもあなたの気持ちと行動次第

言い訳無用。ボヤキ不要。屁理屈なし。

世の中にはチャンスを掴む環境、ツールは満ち溢れているからね。

土曜日の早朝。あなたに伝えたかったことはそんなところです。最後まで読んでくれてありがとうございました!

それでは本日もマーケティングを楽しんで参りましょう!

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