いつまで”あの頃”に浸ってるの?

see-the-future
一歩前へ

というお話です。

湘南平塚で唯一!
ウェブ集客のお困りごと解決パートナー
兼 走るマーケター 原田(はらた)です。

今日は短めのエントリーを。甘口ではなく辛口の内容です。

題して『いつまで”あの頃”に浸ってるの?』です。

それではどうぞー。

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時代は進んでいる

本質は変わりません。

でも、時代は常に進んでいます。つまり、ビジネスの環境は刻々と変わっています。

だから、、、

過去の成功体験にいつまでもしがみついていると静かに自滅していく。気付いた頃にはもう遅い、、、みたいなことって多分にある。

少なくとも、、、

ビジネスにおける「あの頃は良かったよ〜」は単なる思考停止ですから。

勉強しなきゃダメです。知識をつねにアップデートしていかなきゃダメです。インプットしてアウトプットをしなきゃダメです。

ちなみに、、、

わたしは「過去をないがしろにしましょう!」と推奨している訳ではありません。過去の成功を学ぶことは大事です。

でも、、、

それと同じくらい敏感に近未来に興味をもって学びましょうってことです。

last-samurai

幕末の志士達も未来のために生きていた

他業種や異文化の”一流”に触れてみよう

一日10分でいいから他業種や異文化の”一流”に触れてみる。

この意識も大切。

理想は、体験してみることですが、本や映像やインターネットによる疑似体験でも構いません。

どんなに忙しくとも10分は捻出できるはず。どーしてもできないなら10分睡眠時間を削りましょう。

reading-innovation

読書は気軽に”一流”に触れることのできる手段

情熱をもってチャレンジする

様々な”一流”に触れると良い刺激がもらえるはず。その刺激を着火剤として、情熱をたぎらせましょう。チャレンジするのです。

話題や思考の中心が「あの頃は良かった」とか「あの時代の◯◯はね、、、」とか「過去の◯◯を超えるものはない」など”あの頃”になっている人は要注意。

時代の変化、ビジネス環境の変化に鈍感になっていないか。日常業務のみで満足して思考を停止していないか。時にはセルフチェックしてみることをオススメします。

verve-history

人生はリハーサルじゃない

自責の念を込めて。

華金の早朝。あなたにシェアしたかった内容はそんなところです。今日も最後まで読んでくれてありがとうございました!

それではひきつづきマーケティングと運動習慣を楽しんで参りましょう!


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