パソコンのバックアップをとろう

backup-please
それ以上でもそれ以下でもない

お話です。

ウェブログ集客のお悩み解決パートナー
原田和彦(はらたかずひこ)です。

今日はひさしぶりにライフハック(仕事術)をエントリーします。

パソコンが壊れました(T_T)

・・・

わたしじゃありませんよ。

偶然にもっ。

ここ一ヶ月の間に三度、こうした発言を目にしたのです。

はいっ

本日のエントリーは出落ち感満載でお届けしちゃいます。題して『パソコンのバックアップをとろう』です。

それではどうぞー。

スポンサーリンク

lp1_480_60

バックアップはオンラインストレージ?それとも外付けHDD?

ファイルをバックアップする方法(入れ物)の選択肢は2つあります。

1つはクラウドストレージ(オンラインストレージ)と呼ばれる「インターネット上でファイルを共有するサービス」。もう1つは外付けのハードディスクドライブ。

わたしがオススメするクラウドストレージはこれ

一応、いくつかのクラウドストレージ(Dropbox、boxなど)を使っての結論となります。

googledrive-web

使いやすさはもしかするとDropboxかもしれません。ですが、恒久的な安心感や安全性(心理面含む)、データの転送(上り下り)パフォーマンス、コスト面を考えると多少の使いにくさを克服してでも使い倒したいと思わずにはいられない感じです。

ちなみに 1TB の容量を借りると年間で9.99ドル(約10,000円)の費用がかかります。10年預けると100,000円。

外付けHDDってなくしたらお終いでしょ? フォーマット形式ってなに?

そんな方にはクラウドストレージをオススメします。

一方で、、、

「コスパ命」とか「大切なデータをインターネット上に預けることに抵抗がある」方にオススメなのが大定番・大安定の外付けHDDとなる訳です。

わたしがオススメする外付けHDDはこれ

機能面を考えるとSSDですが、コスト面を考慮してHDDを選びました。

Windowsユーザーならこの辺がオススメ。1TB 1万円を切るんですから・・・すんごい時代です。

番外編として、、、

わたしの古参(MacBook Air)のように USB3.0 の恩恵が受けられないマカーに選択肢はあまりなし。

外付けHDDのコスパは段違いですよ。

ちなみに、、、

外付けHDDはフォーマット(初期設定)にすこし気をつけなきゃなりません。MacとWindows両方でファイルを読み込みするフォーマット形式は「exFat」である、とかね。

まとめ

パソコンのバックアップをとろう

バックアップ先はあなたのお好みのほうでね。

水曜日の早朝。あなたにシェアしたかった内容はそんなところです。今日も最後まで読んでくれてありがとうございました!

それではひきつづきマーケティングと運動習慣を楽しんで参りましょう!


ウェブ集客について誰もが知っておくべき43の秘密

スポンサーリンク

lp1_480_60

ウェブ集客の一歩の購読はFacebookページが便利です


フォローする

スポンサーリンク