今日はふとアインシュタインのことばがふってきた

なんでだろう
なんでだろう

というお話です。

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原田和彦(はらたかずひこ)です。

今日は即興エントリー。お付き合いください。

12月もまもなく折り返し。あっという間に2016年がやってきます。「来年こそ!」と思う人はたくさんいます。

だけど、「去年とさほど変わらない」という人は案外多いのではないでしょうか。

わたしのような年齢(37歳)になると、変わらないコトに大きな危機感を抱きますし、ここ数年は恐怖すら感じます。

良い方向へ変えていかないと違う結果は絶対に得られないから。

つまり、、、

アインシュタイン1

同じことを繰り返しながら、違う結果を望むこと、それを狂気という。

そんな感じ。

じぶんに変化を与えるためには、行動しなくちゃいけません。行動する動機として、大切なのは心の底から「好き」とか「面白い」とか「探求したい」と言えるか?です。

アインシュタイン2

可愛い女の子と一時間一緒にいると、一分しか経っていないように思える。熱いストーブの上に一分座らせられたら、どんな一時間よりも長いはずだ。相対性とはそれである。

誰だって熱いストーブの上に座るより、可愛い女の子(カッコいい男の子)、面白い人と一緒にいたいって思いますよね。

行動する動機、没頭できる秘訣のひとつは、、、

心の底から「好き」とか「面白い」とか「探求したい」と思えるコトを選択する、だと思う。

しかし、、、

行動すると失敗はつきものです。誰でも最初は初心者な訳ですから。嫌な気分になったり、人に笑われたり、恥をかいたりします。でも、、、

アインシュタイン3

何かを学ぶためには、自分で体験する以上にいい方法はない。

挑戦しないというコトは、、、

挫折を経験した事がない者は、何も新しい事に挑戦したことが無いということだ。

おっしゃるとおりだと思います。だから今日も行動します。0.1%の変化をするために。

最後に、、、より良い変化を生み出すために、アインシュタインさんはわたしたちにすばらしいヒントを残してくれておりました。

アインシュタイン4

人の価値とは、その人が得たものではなく、その人が与えたもので測られる。

さ、今日も情報発信をしよう。つべこべ言ったり、頭を抱えて考える人になる前に、まずはこれからはじめよう。

火曜日の夜。あなたへシェアしたかった内容はそんなところです。今日も最後まで読んでくれてありがとうございました!

それではひきつづきマーケティングを楽しんで参りましょう!


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